【3P・4P】わいせつという概念が消失した世界【三毛蔵亭】
わいせつという概念が消えた世界ではいつでもどこでもセックス開始。 男子も女子も常に発情し、日常空間がセックスに支配されています。 そんな世界に迷い込んだ話です。 本編フルカラー50ページ 【あらすじ】 部活中に野球部の放ったボールが頭部に直撃したサトシは3ヶ月間の昏●状態に陥る。 彼が目覚めると世界は状況が一変していた。 老若男女問わず皆が性器を晒しセックスし始めるわいせつという概念のない世界へと変貌していたのだ。 朝起きると母が隣の中年の男性とセックスをしている。 親友だったはずの幼馴染サツキは朝立ちで勃起しているサトシのペニスを道端でフェラチオし始める。 街のあちこちで男女が盛り人目も気にせずセックスし始める。 学校では教室は乱交騒ぎ、授業中にも関わらず生徒と女性教師がセックスを始め無様な逝き顔を生徒の前に晒す。 などなど 狂ってしまったそんな世界でサトシはサツキがクラスの悪友と放課後の空き教室で3Pしているのを目撃する。 悪友たちのチ○ポをしゃぶり中出しをねだるサツキの姿を見たサトシはどうしようもない孤立感と絶望を感じ、その場を立ち去ってしまう。 その夜、眠るサトシの部屋にサツキが夜●いに訪れる…